-何故 なんですか?
リトル東京内セントラル・アベニューと1stストリートの角に大きな壁画が掲げられているのをご存知ですか?
そこには「リトル東京はわたくしたちの心のふるさとです」(写真)と書かれています。
リトル東京はそれだけ誰の耳にもある地名であり、外国の中で日本を象徴する町としてこれ以上に知られているところはありません。初めてロサンゼルスの地を踏む方々はサウスベイがいまや日本人の人口集中地である事を果たして認識しているでしょうか?そんなリトル東京の情報がバイリンガルで手に入れることが出来る、それが『りとると』です。
- を使うと何に役立ちますか?
サイトを訪れたユーザの例をご覧下さい。
最近日本から赴任してきたという方いらっしゃいました。
"アメリカのことを何も知らず、言葉も充分でない中、『りとると』があったお蔭で生活のペースが自分だけで何とかやりくりできました"、という嬉しい声を聞かせていただきました。
1.アメリカ生活でも必須な携帯電話のレンタル
→リトル東京には2件以上の携帯屋さんがあります。
2.宿泊施設
→メジャーのホテルだけでなく、ご飯はFreeという宿まで幅広くあります。
3.レンタカー屋さんも歩いて行けるところにある。
4.旅行、観光サービス
→エアチケットの手配をはじめ近隣を周るバスツアー、個人のプランに合わせる観光ツアーまで申し込める旅行社も数件ある。
5.移動手段
→地下鉄・バスの駅も近く、また車を購入したい場合は販売サイトで車を探せるし、日本語で対応してくれる。購入車のデリバリーもしてくれる。
というような情報が『りとると』から手に入れることができたという内容でした。。
- に宣伝を出すと、どういう効果がありますか?
24時間365日、世界中の人々に自分の広告を見てもらうことができます。しかも動画による臨場感によって紙媒体よりも更に魅力的なビジュアルを通したインパクトを与えることができます。
--「どうやってお客さんは自分の広告を見るのですか?」「まさか、リトル東京ばかりを探しているという人がそう沢山いるとは思いませんが」
「りとると」がスタートした2005年。私たちは、リトル東京のイメージを何とか安全で便利な町であることを人々に知らせたい、という気持ちを土台とし、ウェブサイトを立ち上げました。その頃、まだ馴染みのなかったストリーミングという技術を使って動画を取り入れたのも、世界中でみても他に類を見ない程の躍動感をもって町が再開発されているリトル東京をアピールが目標の一つでした。その後一年もしない内に、"YouTube"
という動画を取り上げたウェブサイトがアメリカをはじめ世界中で一大ブレークを起した事で、「りとると」もたちまちYouTubeで取り上げられるようになり、Google/Myspace/Mixiでも同じようにリトル東京のサイトは登場するようになりました。
私達は常に多くのSEO対策(検索エンジンでのPR)を行い、りとるとメンバーまた具体的に効果的なキーワードを使い、書き込みを行うことによって「りとると」の広告主様のPRに貢献できるように努力しています。
-ホームページもないのに に載せる事ができるのですか?
お客様のなかには
「まだホームページ(ウェブサイト)もできていないので、インターネットでの宣伝はちょっと・・・」、とおっしゃる方がおられます。
「ではいつ頃そのホームページ(ウェブサイト)はできるのですか?」とお尋ねすると
「もうすぐですから」とおっしゃってその後一年経って尋ねると、
「まだできていないんですよ」という返答が多いのです。
「りとると」はお客様のホームページを紹介するだけのサービスでは御座いません。「りとると」がお客様のホームページとして御利用戴けます。
最近はホームページ(ウェブサイト)を立ち上げるとなると、内容の差こそあれ1000〜10000ドル位までの御予算が必要です。平均的には、$5000〜6000と考えてよいでしょう。しかし、それだけお金を掛けたとして何人の人がそのサイトを訪れてくれるかが、大きな問題となる訳です。
私達のサービスは、あなたのホームページをお作りして、インターネット上に放り放しにするのではなく、せっかく御利用いただくスペースにお客様を導く事を目的に、情報をアップデートを欠かさず、ノウハウを駆使したPRを進めてゆく事を常に心掛けております。
- インターネット広告は高いのですか?
「りとると」のサービスは「あなたのページ」として、動画・写真5枚・地図・業務内容・商品紹介・バナー・お客様自身でアップデートできるメッセージボードをバイリンガル(日本語・英語)でご用意いたします。広告掲載費については担当者がご相談に応じますので遠慮なくお尋ね下さい。
- は日本語による日本人のためのものですか?
「りとると」はバイリンガルによる日英両語のディレクトリです。勿論日本人や日系人に利用されるディレクトリであることは確かですが、この日本人町を世界中の人に知って貰うためには、リトル東京を英語で紹介することがまず必要です。東京浅草を小型にした様なこの町には日本食から衣服、漫画、ゲーム、玩具、日用品に至る数々の興味ある商品が集められています。
その上、京都より一区画内の密度が高いと言われる寺院の数、日本庭園、日本文化やイベントの数だけでもより日本に近いところにあるといえます。毎年8月に開催される歴史的な祭、二世週祭やトーフ(豆腐)フェスティバルは、リトル東京のみならずロサンゼルスの夏のイベントとして他州からの観光客も呼べるです。「りとると」はこの時期、サイトのアクセスも上昇し、インターネットディレクトリーとしての活躍します。
- はリトル東京のタウン情報なので、オレンジ郡のビジネスは効果がないのでは?
通常雑誌やフリーマガジンや新聞は多くても発行部数が5〜6万部、平均購読者数は1〜2万、記事や広告を読んだり見たりしているのは5〜6千と言われています。同じ町だから、近隣だから近いと広告を手にして訪れるお客さんが何人いるでしょうか。加えて広告は長い間継続していかないと効果はあがりません。しかし、紙媒体は紙のコストも高い、印刷費も、またガソリンの高騰でデリバリーも値上がり、という現状で決して小さな広告といっても2週間に一回の割りで2〜300ドルのコストが発生するのが通例です。
勿論TVメディアを使えば何百万という人が観ることは確かですが、その広告コストは予想以上に莫大なものです。
そこで、インターネット広告の効果ですが、「りとると」は平均月に60〜70万ヒットを示しています。カウンティー、シティーの枠にとらわれずターゲットを拡げる事が可能なので、ビジネスのキーワード・特長・キャッチコピーや検索の対象になるキーワードを入れることによって、沢山の方に観て貰える工夫が生きている訳です。
例えば、リトル東京のサイトでも、「一日で20ポンド激痩せ保証、オレンジ郡、○○医院」と入れておけば、場所に関係なく興味を持つ人であれば見てくれるということなのです。
つまりインターネット広告は場所や時間を越えたところで、自己をアッピールして行くための新しい広告媒体なのです。例えば信州の山奥で密かに耕している特製のバジル生産農家、看板も地図もないのに、東京の有名フランス料理店が毎週買いつけにくる、その事実はまさにインターネットによるビジネス展開の魅力なのです。北陸地震で家は崩壊し、漁にも出かけられなくなった漁師が、秘伝の押し寿司宅配をインターネットで行ったところその味のよさが全国各地に広まり生業に戻るまでの日々の生活を支えた、という話しもあります。
「りとると」の主体が日本人町のディレクトリーであることはいうまでもありません。そのメリットが最大限に活用でき、世界中の人に利用される事から広告主様・ユーザ(お客様)への利益が生まれるウェブサイト、それがリトル東京インターネットタウン情報 「りとると」です。

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